初心者でも当選確率を上げられる! 懸賞に当たりやすいコツは?ハガキ?ネット?




懸賞、一度は当ててみたいなと思いますよね?

でも、懸賞に当選確率が低い印象を持っていて
迷っていらっしゃる方もいますよね。

でも、全く当選しないことはありません!

数打てば必ず当たります。

そして、コツがありますので、
今回はそのコツをお伝えします。




狙い目の懸賞はこれだ!
当選確率が高くて初心者でも当たりやすい!

懸賞にもいろいろ種類がありますね。
ネットかハガキか、物を買って応募するのか
誰でも応募できるのか…

その辺を知った上で当たりやすいものを狙えば、
必ず当選することができるはずです!

ネットかハガキか?

ハガキとネットが主流ですが、
どちらの確率が高いのか・・・。

ズバリ、ハガキです!!

まず懸賞の応募方法を
ハガキとネットから選べる場合、
当選確率が高くしたいのであれば
ハガキを選択しましょう!

ネットで簡単に、手軽に応募できる
ようになった反面、応募数はハガキより
必然的に多くなります。

ハガキは準備するのに少なからず
手間がかかりますし、ネットの方がスマホで
簡単にできますのでネットを選択する方が
多くなります。

なので懸賞の当選確率を上げたいのであれば
ハガキを選択する必要があります。

応募専用ハガキがないのがオススメ!

さらに言うと応募ハガキが
用意されていない懸賞は応募数がさらに
少なくなるので、より当たりやすいと言えます。

買って応募か誰でも応募できるか?

懸賞には誰でも応募できるオープン懸賞
クローズド懸賞があります。

オープン懸賞は、クイズやアンケートなどが
ついていて、比較的豪華なものが数名に当たる
物が多いですね。

それと比較して、
ものを買った時についてくる応募券や
バーコードなどを集めて応募する
クローズド懸賞もあります。

どちらが狙い目かというと、
やはり、クローズド懸賞です。

更に狙い目なのは、
マイナーな企業のクローズド懸賞です。

昔、働いていた会社で消費者キャンペーンとして
クローズド懸賞をやったことが
あるのですが、ほとんど応募がなく、
応募者全員が当選なんてことがありました。

基本的な当選高確率を狙うポイントは

懸賞の当選確率が高い
||
応募数が少ない手間がかかるもの

と覚えておきましょう。

懸賞には当たりやすい?
年齢や名前、感想は当選確率には関係している?

ここまで当たりやすい懸賞について
お話してきましたが、応募された中から
選ばれる確率がより高くなる
工夫についてお話します。

まず、名前をはじめとする全ての
文字を綺麗に書くことが大切です。

応募された中からハガキを手に取って
見てみると文字が汚く読めないとなると、
印象が悪いだけでなく、
住所が読めず懸賞を発送できない、
連絡ができないといったことにもなります。

印象も含めて、綺麗でなくでもいいので、
丁寧に字を書くようにしましょう。

年齢は基本的には関係ないかと思いますが、
懸賞によっては性別が関係するもの
例えば、化粧品や髭剃りなどもあるので、
応募する懸賞を使える年齢や性別である方が
ベターと言えるでしょう。

また感想等を書く欄がある場合は、
必ず書くようにしましょう。

その商品を使ってみたい!
使った商品がよかったので他のも試してみたい!
など懸賞が欲しいという気持ちを
伝えるようにしましょう。

ただし、大手や大規模なものは
懸賞のデータ集計を専門の業者に委託している
場合があるので内容をどう書いても
抽選結果に反映されないこともあります。

なので、全部が全部というわけにはいきませんが、
最低限、丁寧に書くことを心がける事、記入漏れが
ないことの確認は必要です。

条件を満たしていないだけで、当選確率はゼロになります。

初心者の狙い目の懸賞はズバリ!
地方雑誌やローカルテレビの懸賞!

私が何件か応募した懸賞のうち、かなりの高確率で
当選したのが、そう!

地域情報誌(フリーペーパー)
ローカルテレビの感想を書いて送る懸賞です。

水族館の無料券やすし券5000円分、
2万円分くらいのお菓子&食品の詰め合わせ
当たりましたよ!

基本的にこれ以外当たりませんでした。

初心者には超おすすめです!!

すし券以外は全てハガキ!
丁寧にコメントや感想もきちんと書きました!

たまたま見ただけでしたが、
「いつも見てます!これからもずっと応援しますと」
書きましたよ。もちろん!

是非、懸賞初心者は地域情報誌やローカルテレビでの
懸賞を試してみてくださいね!

まとめ

・ネットとハガキから選べるならハガキを選択する
・当選確率が高い=応募数が少ない、手間がかかるもの
・必要事項を必ず記入し、丁寧に記入する
・地域情報誌やローカルテレビが狙い目

懸賞を始めるのであれば、まずは
これらを念頭において挑戦してみてください。

自分なりの法則が見えたり、当たりやすい懸賞の
特徴などが見えてくるかもしれません。

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